あら出動かしらと思っているとJoくんに消防車のキーホルダー的なものを手渡してくれました☆
更に『僕は運転手だから救急車でも消防車でも僕が好きなの乗せてあげるよ!』と
素晴らしい機会と思い、Joくんの手を引きいつも越えない一線を越え近付くと…
大きい…
私が見ても見上げてしまう大きさ!
タイヤより小さいJoくんにとってはもう消防車ではなく巨大な赤い固まりに…腰が引ける引ける…笑
腰を抜かしてしまうのではないかってくらいに(>_<)
せっかくの御好意でしたが乗ることは出来ず、ただとーっても思い出になりました☆
こういった小さな触れ合いの積み重ねが未来の消防隊員を作るのかなぁ〜と思いました
ありがとうございました!

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